<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>甜茶で健康体！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://haluc.net/tencya/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://haluc.net/tencya/atom.xml" />
   <id>tag:haluc.net,2008:/tencya//140</id>
   <updated>2008-05-01T18:34:35Z</updated>
   <subtitle>甜茶の効果・効能について紹介します。甜茶で健康な体を手に入れましょう。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>甜茶の成分と作用</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://haluc.net/tencya/2008/05/post.html" />
   <id>tag:haluc.net,2007:/tencya//140.1205</id>
   
   <published>2008-04-30T22:56:36Z</published>
   <updated>2008-05-01T18:34:35Z</updated>
   
   <summary>体に良いとされる甜茶には、どんな成分が入っているのでしょうか？ 甜茶の成分には甜...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010甜茶の成分と作用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://haluc.net/tencya/">
      <![CDATA[体に良いとされる<strong>甜茶</strong>には、どんな成分が入っているのでしょうか？

<strong>甜茶</strong>の成分には<strong>甜茶</strong>ポリフェノール、ルブソシド、各種アミノ酸、カリウム、カルシウム、亜鉛、鉄などのミネラルなどが入っています。
これだけ聞いてもすでに体に良さそうだなと思いますね。

<strong>甜茶</strong>の代表成分である<strong>甜茶</strong>ポリフェノールというのはアレルギーにとても有効な成分なのです。
花粉症などのアレルギーは辛いものですが、このアレルギーを抑えるヒスタミン分泌抑制作用・炎症を抑える作用があるのです。

また<strong>甜茶</strong>は、古くから重宝されていました。
成分の中に風邪の諸症状を抑え、解熱・咳止めに効く効果があります。

また、血糖値の上昇を抑えて糖尿病予防に効果があると言われているため、糖尿病を引き起こす原因である生活習慣病予防のために、健康茶として中高年に愛飲されています。


ダイエットをしている人にも<strong>甜茶</strong>は大変人気があります。
まず、甘いものを絶つのはとても辛いものですよね。
そんなときに効果を発揮してくれるのが<strong>甜茶</strong>なのです。

ほのかな甘みがあるのですが、カロリーがほとんどありません。
甘いものを食べたくなったら、まず<strong>甜茶</strong>です。


それから、何と！カフェインが含まれていませんから、お子様からご年配の方まで安心して飲むことができます。
寝る前に飲んでも睡眠に影響がありません。
なおかつ<strong>甜茶</strong>は胃腸に優しく、消化のお手伝いもしてくれます。
寒い冬でも体をやさしく温めてくれます。

身近に販売されている抗アレルギー剤などには、まれに副作用がみられますが、<strong>甜茶</strong>がありません。
まさに天然の万能のお茶ということですね。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>甜茶と花粉症</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://haluc.net/tencya/2008/04/post_2.html" />
   <id>tag:haluc.net,2008:/tencya//140.1495</id>
   
   <published>2008-04-24T13:25:43Z</published>
   <updated>2008-04-25T11:53:45Z</updated>
   
   <summary>やっかいなアレルギー症状に効果があるのは甜茶だということがわかりました。 忘れて...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="030甜茶と花粉症" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://haluc.net/tencya/">
      <![CDATA[やっかいなアレルギー症状に効果があるのは<strong>甜茶</strong>だということがわかりました。


忘れてはいけないのは、<strong>甜茶</strong>には4種類あります。

その中で花粉症などのアレルギーに有効な効き目があるのは、バラ科のテンヨウケンコウシ（甜葉懸鈎子）から抽出されたものだけなのです。

甜葉懸鈎子（テンヨウケンコウシ）の<strong>甜茶</strong>は花粉症のほかにも効果があるのは、気管支喘息、アトピー性皮膚炎、じんましん、ハウスダストアレルギーに効果があるとされています。


花粉症は、花粉が体に入ることによるアレルギー反応。

アレルギーをもっと詳しく説明すると、免疫物質（抗体とよばれるもの）が体内に入ってきた異物（抗原）と結合して、この働きを阻止しようとします。

花粉が入ってきたときにこれが、血管や神経や粘膜を刺激して、鼻水やくしゃみなどの症状が出るのです。

その際に「ヒスタミン」という科学部質が放出されます。

<strong>甜茶</strong>が症状を緩和してくれる理由は「<strong>甜茶</strong>ポリフェーノール」という成分が働くからです。

これがくしゃみなどの原因である「ヒスタミン」の分泌を抑えてくれるという訳です。


花粉が飛ぶ季節、嫌ですよね。

花粉が飛ぶ前に飲み始めると効果があります。

できれば、症状が出る前にのむことが効果的ですが、症状が出てしまってからでも飲み続けることが大事です。


<strong>甜茶</strong>には即効性がありますので、アレルギー症状で悩む人にはありがたい飲み物です。

お茶を飲むのが面倒な人は<strong>甜茶</strong>入りキャンディーなどでも症状を緩和になりますよ。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>甜茶が甘い理由</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://haluc.net/tencya/2008/03/post_1.html" />
   <id>tag:haluc.net,2007:/tencya//140.1206</id>
   
   <published>2008-03-20T09:19:48Z</published>
   <updated>2008-03-20T12:07:45Z</updated>
   
   <summary>お砂糖などを入れなくても甜茶がどうして甘いかというと、それは甜茶の成分として含ま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="020甜茶が甘い理由" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://haluc.net/tencya/">
      <![CDATA[お砂糖などを入れなくても<strong>甜茶</strong>がどうして甘いかというと、それは<strong>甜茶</strong>の成分として含まれている「ルブソシド」によるものなのです。

「ルブソシド」は天然の甘味成分で、カロリーがほとんど無く、カフェインも含まれていません。
その甘さはなんと砂糖の75倍〜100倍で、こんなに甘いのに、カロリーは体に吸収されにくいので、ダイエットに良いとされる理由もここにありというわけです。
この甘味成分がのどの炎症を抑えてくれ、のどの痛みを緩和してくれるのです。

こんな働きのある<strong>甜茶</strong>ですから、乾燥しがちなお部屋の中にいて、炎症を起こしたのどの痛みなどを和らげることができ、さらに体を冷やさないようにすれば風邪の予防にもなるのです。


もうひとつ「ルブソシド」が優れた点は、虫歯を予防する働きがあると言われているところです。
「ルブシド」は、虫歯の菌を誘発させてしまう口腔内の細菌「ミュータス菌」、これが増殖するのを防ぐ働きをしてくれます。
甘いからといっても虫歯になるとは限らないわけで、逆に予防してくれているのですから、「ルブソシド」のパワーにはすごいものがあります。

こんな、虫歯を気にすることなく飲める<strong>甜茶</strong>の甘味は、正に安全な甘味というわけです。

また<strong>甜茶</strong>の甘みは、強ければ強いほど<strong>甜茶</strong>ポリフェノールが含まれる量も多くなっていると言われています。
<strong>甜茶</strong>ポリフェノールが多く含まれていれば、アレルギーで悩む人にとっては、その効果も大きいですものね。
<strong>甜茶</strong>の甘さにはこんな秘密も隠されていたのです。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>甜茶のおいしい飲み方について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://haluc.net/tencya/2008/02/post_3.html" />
   <id>tag:haluc.net,2008:/tencya//140.1663</id>
   
   <published>2008-02-10T00:59:18Z</published>
   <updated>2008-02-10T01:00:04Z</updated>
   
   <summary>甜茶をおいしく飲むためのもっともいい方法は、表示されてあるお召し上がり方どおりに...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="040甜茶のおいしい飲み方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://haluc.net/tencya/">
      <![CDATA[<strong>甜茶</strong>をおいしく飲むためのもっともいい方法は、表示されてあるお召し上がり方どおりに飲むことです。

健康茶として楽しみたいのであれば、ティータイムや寝る前に飲むことをお勧めします。

抗アレルギー作用を取り込みたいのであれば、１日の目安量があるので、その<strong>甜茶</strong>エキス１２０ｍｇを守るとよいでしょう。


<strong>甜茶</strong>はだいたい袋に分けて販売されていますから1袋を５００ｍｌの熱湯で煮出すのが良いでしょう。

３〜５分煮出すと<strong>甜茶</strong>エキスが出ますので効果的です。

また<strong>甜茶</strong>ポリフェノールを十分出そうとするなら、最低１分以上に出すことが必要です。

これを一日３回に分けて飲むと無理なく続けられますし、症状の改善も早いです。


<strong>甜茶</strong>は他のお茶と同様に必ずしもその人に合うかどうかわからないので、体質で合わない人もいるので注意が必要です。

煮出すやり方が面倒だという場合は、マグカップに<strong>甜茶</strong>を１袋入れてお湯を注ぎ込めばそれで飲むこともできるのですが、濃くなりすぎる場合があるのでできれば避けたほうがいいでしょう。

濃い<strong>甜茶</strong>を飲みたくないという人は、煮出し時間を短くすると大丈夫です。


注意しなければならないのは、煮出しすぎるとせっかくの<strong>甜茶</strong>ポリフェノールが壊れてしまうことです。

健康茶としてなら問題はありませんが、抗アレルギー作用を利用したいのなら、ブレンドしたものもあって効果が薄れるので、成分表示の確認は大切です。

]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
