<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>女性用かつらでオシャレ！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://haluc.net/katsura_wig/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://haluc.net/katsura_wig/atom.xml" />
   <id>tag:haluc.net,2008:/katsura_wig//114</id>
   <updated>2008-03-29T06:11:05Z</updated>
   <subtitle>女性用かつらについて紹介します。女性用かつら・ウィッグをつけてオシャレをしませんか。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>部分かつらと全かつらの違い</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://haluc.net/katsura_wig/2008/03/post_1.html" />
   <id>tag:haluc.net,2007:/katsura_wig//114.1103</id>
   
   <published>2008-03-28T21:30:48Z</published>
   <updated>2008-03-29T06:11:05Z</updated>
   
   <summary>かつら（ウィッグ）には部分かつらと全かつらの２種類があります ◆部分かつら ツー...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="020部分かつらと全かつら" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://haluc.net/katsura_wig/">
      <![CDATA[<strong>かつら</strong>（ウィッグ）には部分<strong>かつら</strong>と全<strong>かつら</strong>の２種類があります


◆部分<strong>かつら</strong>
ツーペ・部分ウィッグ・半カツラ・トップピースと呼ばれているものがありますが、これらは部分<strong>かつら</strong>になります。
頭全体を覆い隠すのではなく、部分的に少ないところを補うタイプのもの。
ボリュームアップにも効果的です。

自毛と上手に馴染むと、とても自然な仕上がり・つけ心地でほとんど気づかれません。
お手入れが非常に楽で、保管方法にもあまり気をつかわなくていいです。


◆全<strong>かつら</strong>
フルウィッグ・全頭カツラ・全ウィッグ、と呼ばれているものが、全<strong>かつら</strong>になります。
部分<strong>かつら</strong>とは違って、頭全体を覆い隠すタイプのもの。

ちなみに、円形脱毛症のかたは部分<strong>かつら</strong>を使われがちですが、全<strong>かつら</strong>のほうがオススメの場合もあります。
なぜかというと、円形脱毛症は次々と増えたり、広がったりする場合が少なくなく、
部分<strong>かつら</strong>を用意しても使えなくなってしまうことがあるからです。

自然に全<strong>かつら</strong>を装着するためにも、自毛はある程度長さがあるほうがいいです。

部分<strong>かつら</strong>と違い、お手入れや保管方法に気をつけないと、スタイルが崩れたり寿命を縮めたりしてしまう原因になります。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>女性用かつら・ウィッグは本当に必要か？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://haluc.net/katsura_wig/2008/01/post.html" />
   <id>tag:haluc.net,2007:/katsura_wig//114.1102</id>
   
   <published>2008-01-25T11:33:36Z</published>
   <updated>2008-01-25T11:46:31Z</updated>
   
   <summary>最近、かつらやウィッグのCMが増えたせいか、かつらやウィッグの利用者が増えている...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010女性用かつら・ウィッグは必要？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://haluc.net/katsura_wig/">
      <![CDATA[最近、<strong>かつら</strong>やウィッグのCMが増えたせいか、<strong>かつら</strong>やウィッグの利用者が増えているようです。

中には明らかに<strong>かつら</strong>を必要としない人もいるみたい。

そういう人に理由を聞いてみると、
「昔に比べて少なくなった。このままいけばもっと少なくなるだろうし、
そのときに<strong>かつら</strong>をつけはじめたらバレそうなので、今からつけておきたい。」
という理由が多いらしいです。


でも実際、<strong>かつら</strong>をつけることは少なからず頭皮に負担をかけるのだから、
将来を心配して<strong>かつら</strong>をつけるのであれば悪循環だとはおもいませんか？


<strong>かつら</strong>をつける前に、ヘアースタイルを変えるだけで髪のボリュームがアップしたように見せることも出来ます。
毛先に癖のある人は、分け目がペタっとしてみえたり、髪型のバランスのせいで薄く見えたりという理由なら、
<strong>かつら</strong>をつけなくても改善できることがほとんどです。

<strong>かつら</strong>を作るまえに、もう一度自分の髪を見つめなおしてみてください。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>国内の有名な女性用かつら・ウィッグ業界</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://haluc.net/katsura_wig/2007/12/post_4.html" />
   <id>tag:haluc.net,2007:/katsura_wig//114.1106</id>
   
   <published>2007-12-08T06:50:24Z</published>
   <updated>2007-12-08T06:56:18Z</updated>
   
   <summary>かつら・ウィッグ、増毛・育毛に関係する企業が集まり設立した、「日本毛髪業協会」に...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="050女性用かつら・ウィッグ業界" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://haluc.net/katsura_wig/">
      <![CDATA[<strong>かつら</strong>・ウィッグ、増毛・育毛に関係する企業が集まり設立した、「日本毛髪業協会」に
加盟する企業８社の年間売上高は合わせて１３００億円。 


◆<strong>かつら</strong>・ウィッグ業界で第１位の企業
上場企業であるアデランスが業界ナンバー１。
<strong>かつら</strong>・ウィッグ業界の６０％弱のシェアを誇り、一年の売上高は約７２６億円。
利益は１００億以上出しています。


◆カツラ・ウイッグ業界で第２位の企業
第２位はアートネーチャー。
こちらは上場こそしていませんが一年の売上高は２５６億円。
アデランスとアートネーチャーで、<strong>かつら</strong>・ウィッグ業界の７５％のシェアを占めています。


このふたつの会社以外にも中小企業が販売していたりします。
しかし、大々的にCMをしている会社がよく知られ、中小企業や理美容室ではそんなに売れないのが現状のようです。
しかしそういった大手の会社は莫大な広告費や宣伝費用がかかることにより、商品も割高になってしまいます。
それを避けるために、宣伝にはお金をかけず安くていいものをといった売り方をしている企業が多いようです。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日本と欧米でのかつらに対しての違い</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://haluc.net/katsura_wig/2007/12/post_3.html" />
   <id>tag:haluc.net,2007:/katsura_wig//114.1105</id>
   
   <published>2007-12-07T03:31:12Z</published>
   <updated>2007-12-07T03:38:32Z</updated>
   
   <summary>日本でかつらを使用する場合、隠れて使用する場合がほとんどですよね。 薄毛・脱毛に...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="040日本と欧米でのかつら" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://haluc.net/katsura_wig/">
      <![CDATA[日本で<strong>かつら</strong>を使用する場合、隠れて使用する場合がほとんどですよね。
薄毛・脱毛に対して深刻な悩みを抱えているからでしょうか。


しかし欧米ではまったく反対で、<strong>かつら</strong>を使わないときは軽くポケットにしまいこむといったとてもオープンな使い方です。
<strong>かつら</strong>の寿命が早く、使用期間は数ヶ月と、日本に比べれば格段に短いです。

個人差がありますが、日本では約３年前後使えるようになっています。
修理をして丁寧に使えば、４・５年使えたりします。

日本では着脱でき手入れが出来る<strong>かつら</strong>が一般的ですが、欧米では１ヶ月つけっぱなしにできる<strong>かつら</strong>が一般的なのです。


寿命の短い<strong>かつら</strong>とはどういったものかというと、薄いスキンベースに毛を植えた接着剤で貼り付けるタイプの商品です。
約２週間ほどつけっぱなしで使用します。
スキンは通気性がないので頭皮にはとても悪いですが、見た目はとても自然です。
しかしこのタイプは数ヶ月しか使用できないので料金も低めです。


どんな<strong>かつら</strong>・ウィッグでも、メリット・デメリットがありますので、よく調べて納得してから使用するようにしましょう。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>人毛と人工毛の女性用かつら</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://haluc.net/katsura_wig/2007/12/post_2.html" />
   <id>tag:haluc.net,2007:/katsura_wig//114.1104</id>
   
   <published>2007-12-06T07:12:00Z</published>
   <updated>2007-12-06T07:12:23Z</updated>
   
   <summary>かつらを作るうえで一番大切なのは髪質。 髪の種類はたくさんあって、日本人のかつら...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="030人毛と人工毛の女性用かつら" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://haluc.net/katsura_wig/">
      <![CDATA[<strong>かつら</strong>を作るうえで一番大切なのは髪質。

髪の種類はたくさんあって、日本人の<strong>かつら</strong>・ウィッグには、中国人の髪質が最適で一番合うそうです。
黒人や白人とは全然違った髪質で、そういった髪を使うとやっぱり馴染みが悪く、自然に仕上がりません。


◇人毛のメリット
・スタイリングが思いのまま
・水を弾かない
・自毛とよくなじむ・自然
・光沢が自毛とほとんど同じ
・微妙な髪の色を調整できる
・自毛と同じパーマ液でパーマが可能
・人工毛と比べて、手触りがとても良い



◆人毛のデメリット
・色あせ、褪色するので定期的に髪染が必要
・毛が絡みやすい
・乾かすのに時間がかかる



◇人工毛のメリット
・スタイルが固定されているので絡みにくい
・専用サロンであればパーマが可能
・セットはしなくていい
・洗髪しても、スタイルが崩れない
・水を弾くので乾かしやすい
・色あせ、褪色がない



手触り＆自然さを追求するなら人毛です。
しかし日ごろのセットが面倒だ、という方には人工毛がオススメです。]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
