<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>犬を舐めんなよ！</title>
      <link>http://haluc.net/inu/</link>
      <description>何気に飼っている犬についての情報をお届け！犬の健康・美容・保険・しつけの仕方など。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 28 Apr 2008 08:41:32 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>犬のトイレのしつけ</title>
         <description><![CDATA[室内<strong>犬</strong>を飼い始めて一番大変なのが、トイレのしつけではないでしょうか。
<strong>犬</strong>と一緒にいることは楽しいですが、大変なこともあるということを理解しておきましょう。


トイレのしつけをする前にまずトイレ用品を準備しないといけません。
最近はワンタッチでシーツ交換が出来るトイレトレーや、
<strong>犬</strong>用の消臭スプレーが売られています。
トレーを置いておくゲージもあると便利ですよ。

子<strong>犬</strong>のうちは人間の赤ちゃんと同じように、
１?２時間おき、もしくは、食後や水を飲んだ後に必ずおしっこをします。
トイレで出来たら、たくさん褒めてあげてください。

もし、トイレ以外で用を足してしまったら、その場でハッキリと叱りましょう。
そこでやってはいけないとわからせなくてはいけません。

しかし、注意しなければいけないのは、あまりキツク叱り過ぎないという事。
強く叱られると、<strong>犬</strong>はおしっこをすることがいけない事だと思ってしまい
隠れてするようになったり、おしっこを我慢して病気を引き起こす原因になってしまいます。

また、もし目の前でおこした粗相でなければ、叱るのは逆効果。
<strong>犬</strong>は言葉が分からないのですから、なんの事を叱られているのか分かりません。
だから後から叱るのことはしてはいけません。

ただし、においが残っているとそこがトイレだと覚えてしまうので、
匂いが残らないようにしっかり掃除してくださいね。]]></description>
         <link>http://haluc.net/inu/2008/04/post_5.html</link>
         <guid>http://haluc.net/inu/2008/04/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020犬のしつけ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 08:41:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>犬の選び方</title>
         <description><![CDATA[<strong>犬</strong>を選ぶ時の注意点について紹介します。


まずはどの<strong>犬</strong>種にするかを十分考える必要があります。
家族のライフスタイルや希望を話し合うのが良いでしょう。

◇家族構成・・・子供がいるか、一人暮らしか、高齢者はいるか
◇居住環境・・・１戸建てかマンションか、部屋は広いか狭いか。
◇居宅時間・・・日中家には誰かがいるか、留守が多いのか。
◇他の動物は飼っているか
◇室内で飼うのか、外で飼うのか

<strong>犬</strong>は、<strong>犬</strong>種によってその特性が大きく異なります。
子<strong>犬</strong>のうちはかわいかったのち、大きくなったら手に負えないなんてことも。
また、留守がちの家によく吠えるタイプの<strong>犬</strong>がいると近所迷惑になってしまいます。
色々注意した方がよいでしょう。


<strong>犬</strong>種が決まれば、次はお店選びです。
ペットショップで買うのか、ブリーダーから買うのか、
一度で決めずに何回も足を運んでお目当ての子<strong>犬</strong>の健康や性格を観察しましょう。

特に
目や口のまわりは汚れていないか？
鼻は適度に湿っているか？
毛並みはきれいか？
お尻はきれいか？
などを確認しましょう。


いろいろな店やブリーダーさんを探して、一番納得のいく店を選ぶようにしましょう。]]></description>
         <link>http://haluc.net/inu/2008/01/post_1.html</link>
         <guid>http://haluc.net/inu/2008/01/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010犬の選び方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 19:41:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>犬の散歩のしつけ</title>
         <description><![CDATA[<strong>犬</strong>は群れで生きる動物です。
そのためリーダーを決める習性があります。
それはペットして飼っている<strong>犬</strong>でも同じ。

人間の社会で生きていく以上、飼い主がリーダーでなければ困ります。
しつけの出来ていない<strong>犬</strong>になってしまいますからね。
なので飼い主がリーダーなんだと言う事を覚えさるようにしましょう。


リーダーを決めておかないと、散歩のときにリードを引っ張られたり
好き勝手に歩かれてしまいます。
このような場合は、<strong>犬</strong>がリードを引っ張って歩き始めたら、すぐに歩くのをやめましょう。
<strong>犬</strong>が引っ張るのを諦めておとなしくなったら、また歩きはじめます。
これを繰り返すことで勝手に歩くことはなくなります。

快適に散歩が出来ると、<strong>犬</strong>も飼い主も散歩に行くのが楽しみになってきますよね。
散歩になれて<strong>犬</strong>が喜ぶようになったら、１日２回は行くようにしましょう。
ただし、ただ歩いているだけでは、<strong>犬</strong>は満足しません。
そのうちの１回は一緒に走ってあげたり、ボールを使ったりして十分な運動をさせましょう。
こうすることで、普段は家の中にいる<strong>犬</strong>も外で繋がれている<strong>犬</strong>も、
ストレス解消になりますし、飼い主とのコミュニケーションもとれます。

また、散歩の際はあらゆる事故を防ぐためにも、必ずリードをつけて離さないようにしましょう。
もちろん排泄物は持ち帰るようにしてくださいね。]]></description>
         <link>http://haluc.net/inu/2007/11/post_4.html</link>
         <guid>http://haluc.net/inu/2007/11/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020犬のしつけ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Nov 2007 08:41:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペットホテルサービス</title>
         <description><![CDATA[旅行に行く際、ペットをどうしていますか？
愛<strong>犬</strong>と一緒に旅行ができるといいですよね。
でもなかなかペットと泊まれる宿泊施設が少ないのが実情。


そんな時は、ペットホテルを利用しましょう。
ペットホテルは、旅行などで家を不在にする間、
飼っている<strong>犬</strong>や猫などを預かってくれる宿泊施設です。


ペットホテルを利用するには、ワクチンや狂<strong>犬</strong>病の予防接種をうけていることが前提です。
また、生後６ヶ月に満たない子<strong>犬</strong>は断られる場合もあります。
それでもどうしても預けなくてはならない場合は、
ホテルサービスを行っている動物病院があります。
獣医さんが常勤されているので安心です。


愛<strong>犬</strong>が寝るゲージは、一回り大きいサイズを用意してくれるところがほとんどのよう。
なかには、ゲージではなく、広いお部屋を用意してくれる
ところもありますが、これはやはり料金も高めのようです。


大事な愛<strong>犬</strong>のため快適なペットホテルを見つけてあげてくださいね。]]></description>
         <link>http://haluc.net/inu/2007/11/post_2.html</link>
         <guid>http://haluc.net/inu/2007/11/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050犬のサービス</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Nov 2007 08:41:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペット保険について</title>
         <description><![CDATA[ペット保険に入るには、まず加入審査を受けなくてはなりません。
動物病院で診断書を書いてもらう必要がある場合と
自己申告で良いところがあったりします。

ペット保険に加入すると、治療費や入院費などの医療費の保障が受けられます。
ただし、避妊・去勢手術など適用されないものもありますので注意しましょう。
保険会社によっては、割引制度を適用しているところもあるようです。


病気や事故はいつ起こるか分かりません。
また愛<strong>犬</strong>が人を怪我させてしまった場合などの賠償金も保証されます。
ペットの死亡時給付金なども保障されたりします。

他にも、保険会社によってはペットホテルの紹介や無料相談など、
色々なサービスを提携しているところもあります。

加入条件や加入できるペットの種類など、
保険会社で定めている規定はさまざま。
いろいろな保険会社の資料をもらって、
よく検討してから加入しましょう。]]></description>
         <link>http://haluc.net/inu/2007/11/post.html</link>
         <guid>http://haluc.net/inu/2007/11/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040犬の保険</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Nov 2007 08:41:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
