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      <title>パソコンのデータ復旧情報</title>
      <link>http://haluc.net/data_pc/</link>
      <description>パソコンのデータ復旧について紹介します。大事なメールを削除してしまった。アドレス帳が消えちゃったなど、パソコンのちょっとしたトラブル時の対処法についてお届けします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 25 Jan 2008 12:52:48 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>デスクトップ上のアイコンのデータ復旧について</title>
         <description><![CDATA[デスクトップには多くのアプリケーションソフトの
ショートカットアイコンが配置されているのではないでしょうか。


ダブルクリックするだけでソフトが起動できるためとても便利。
「スタート」メニューから起動するよりは手軽なため、
活用しているひとは多いと思います。


しかし、いざという時に使いたいアプリケーションソフトの
ショートカットアイコンが見当たらないことも。


しばらく使っていないと、「デスクトップクリーンアップ」機能で、
ショートカットアイコンが削除されてしまうことがあるためです。

その場合、デスクトップ上の「使用していないショートカット」というフォルダに移動しています。
ショートカットアイコンの<strong>データ復旧</strong>は
そのフォルダからドラッグするだけで簡単にできます。


削除されるたびに<strong>データ復旧</strong>するのも面倒。
それを防ぐために、勝手に整理されないように
「デスクトップクリーンアップ」機能はオフ
にしておくという方法があります。

デスクトップ上で右クリックして「プロパティ」を選択。
「画面のプロパティ」が開いたら、「デスクトップ」タブの
「デスクトップのカスタマイズ」を選択。
「デスクトップ項目」画面が開いたら、「全般」タブを開きます。
そこで「６０日ごとにデスクトップクリーンアップウィザードを実行する」のチェックをはずします。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020アイコンのデータ復旧</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 12:52:48 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>画像ファイルのデータ復旧について</title>
         <description><![CDATA[デジカメで撮影したデータなどは旅行先で撮った写真など、
撮り直しのきかないものも多いので、<strong>データ復旧</strong>を確実に行いたいもの。

デジカメから転送する画像や、インターネットからダウンロードする
ＪＰＥＧファイルは、転送中にファイルのヘッダーやフッターが
欠けることがあります。

また、ＪＰＥＧデータ内部に異常が発生することもあります。


このような画像を表示すると、画面の一部が青色で
塗りつぶされたような状態になってしまいます。


このような画像を復旧させるには
オンラインソフトの「ＪＰＥＧ　ＲＥＭＥＭＢＥＲ」という
ソフトを利用するとよいでしょう。

このソフトはハードディスク内のＪＰＥＧ画像を解析して
破損や異常のあるファイルを検出してくれます。

そして、そのファイルがどの程度破損しているのか、その割合も示してくれます。
破損箇所の検出後、破損した部分を指定することで強制的に<strong>データ復旧</strong>を行ってくれます。
破損したＪＰＥＧ画像を検索し、一括で復旧作業ができるのもこのソフトの特徴です。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060画像ファイルのデータ復旧</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Nov 2007 10:56:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>削除したメールのデータ復旧について</title>
         <description><![CDATA[受信したメールを放置しておくと、「受信トレイ」は
メールでいっぱいになってしまいます。

なので、「受信トレイ」の中の不要なメールデータは削除していることと思います。
しかし、大切なデータを誤操作で削除してしまうこともあるのではないでしょうか。

そんな時は、<strong>データ復旧</strong>を試してみましょう。


不要なメールは「削除済みアイテム」にまず保存されます。
これを完全に削除する場合、削除済みアイテム内から削除するか、
削除済みアイテムフォルダを空にしないといけません。

メールを「削除済みアイテム」の中に移動しただけなら、
メールの<strong>データ復旧</strong>は簡単。

削除したデータを「受信トレイ」にドラッグすれば<strong>データ復旧</strong>完了。


「削除済みアイテム」を空にしてしまった場合は、
Ｏｕｔｌｏｏｋ　Ｅｘｐｒｅｓｓを使用しているならば、
「ツール」→「アカウント」→「インターネットアカウント」を表示させます。
そこで、アカウントを選び、「プロパティ」を見てみましょう。

「詳細設定」の中の「配信」で「サーバーにメッセージのコピーを置く」に
チェックが入っているますか？

このチェックが入っていれば、<strong>データ復旧</strong>することは可能です。]]></description>
         <link>http://haluc.net/data_pc/2007/11/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050メールのデータ復旧</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Nov 2007 09:50:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「お気に入り」のデータ復旧について</title>
         <description><![CDATA[「お気に入り」にはさまざまなホームページが登録されていると思います。

パソコンに万が一のことがあった場合、失いたくないデータのうちのひとつではないでしょうか。
「お気に入り」の<strong>データ復旧</strong>に備えて、バックアップを取っておくと安心です。
バックアップ作業は、簡単に行えます。


「お気に入り」のバックアップを取るには、
Ｉｎｔｅｒｎｅｔ　Ｅｘｐｌｏｒｅｒを立ち上げます。
「ファイル」メニューから「インポートおよびエクスポート」を選択し、
ウィザードにしたがってバックアップデータを作成します。
作成されたバックアップデータを他のメディアに保存すればバックアップは完了。

<strong>データ復旧</strong>の操作もバックアップの時と同じように
Ｉｎｔｅｒｎｅｔ　Ｅｘｐｌｏｒｅｒの「ファイル」メニューから行います。


この方法は、パソコンを買い換える時にも有効です。
また、バックアップされたお気に入りは
Ｎｅｔｓｃａｐｅなどのブラウザに登録することも可能なようです。
つまり、Ｉｎｔｅｒｎｅｔ　Ｅｘｐｌｏｒｅｒから
他のブラウザに乗り換える時にも使える方法なのです。]]></description>
         <link>http://haluc.net/data_pc/2007/11/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040「お気に入り」のデータ復旧</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 17:31:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アドレス帳のデータ復旧について</title>
         <description><![CDATA[Ｏｕｔｌｏｏｋ　Ｅｘｐｒｅｓｓのアドレス帳のデータは簡単に
バックアップとその<strong>データ復旧</strong>を行うことができます。

その際のバックアップ形式としては、
「Ｍｉｃｒｏｓｏｆｔ　Ｅｘｃｈａｎｇｅ個人アドレス帳」と
「テキストファイル（ＣＳＶ）」が選択できます。


前者を選択するとＯｕｔｌｏｏｋやＥｘｃｈａｎｇｅといった
マイクロソフト製のメールソフトに自動的に出力することが可能。

後者を選択すると、ＣＳＶファイルとして保存されます。


他のメールソフトでアドレス帳のデータを利用する可能性がある場合は
ＣＳＶファイルでバックアップしたほうがいいでしょう。


もちろん、ＣＶＳファイルでもＯｕｔｌｏｏｋ　Ｅｘｐｒｅｓｓに
データを復旧することはできます。


操作方法は、Ｏｕｔｌｏｏｋ　Ｅｘｐｒｅｓｓを起動し、
「ファイル」メニューの「エクスポート」をクリック。

その後「アドレス帳」を選択するとツールが起動するので、
どちらかの形式を選択して「エクスポート」をクリック。

保存ファイル名を入力後、エクスポートする項目を選択しますが、
必要な項目のみにチェックをいれればいいと思います。

そして「完了」をクリックすればエクスポートは完了。
エクスポートしたファイルをバックアップしておきましょう。]]></description>
         <link>http://haluc.net/data_pc/2007/11/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030アドレス帳のデータ復旧</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Nov 2007 19:12:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ユーザー辞書のデータ復旧について</title>
         <description><![CDATA[Ｗｉｎｄｏｗｓには日本語入力ソフト「ＩＭＥ」が標準で装備されています。

ＩＭＥには自動学習機能が備わっているため、
使用するユーザーの入力を学習してその結果を
「ユーザー辞書」に書き加えています。


しかし、このユーザー辞書が何らかの理由で壊れてしまうと、
正しく漢字変換ができなくなったりします。

漢字変換の結果がよくおかしくなったり、
日本語入力時にエラーが発生したりすることがあります。


そのような時はユーザー辞書の<strong>データ復旧</strong>を試みたほうがいいかもしれません。


<strong>データ復旧</strong>の方法は
まず、ユーザー辞書が保存されているドライブを「チェックディスク」します。
通常は、Ｃドライブにユーザー辞書が保存されていると思います。
Ｃドライブのプロパティを開き、「ツール」タブの
「エラーチェック」にある「チェックする」をクリックします。


チェックディスクを行っても<strong>データ復旧</strong>ができず、
トラブルが解消できない場合は、ユーザー辞書の修復を行います。

言語バーの「ツール」アイコンをクリックして「プロパティ」を選択。
プロパティ画面が表示されたら、「辞書／学習」タブを開き、
修復ボタンをクリックします。
この操作を行うと自動学習した内容は消去されてしまいますが、
自分で登録した用語などは<strong>データ復旧</strong>してくれます。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ユーザー辞書のデータ復旧</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 20:34:19 +0900</pubDate>
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